不妊治療で使用する薬剤・検査に対する保険適用の
インターネット署名について




NPO法人Fineでは、インターネット署名にかわり、
「不妊治療に使用するすべての薬剤・検査に対する保険適用を求める署名活動」を、署名用紙に直接署名する(自署)かたちで行なうことになりました。

それにともなって、インターネット署名はなくなります。
今までインターネット署名にご協力いただきありがとうございました。
今まで署名をくださったみなさまの分は、
必ず厚生労働省に届けさせていただきます。

署名用紙での署名の方法は、こちらをご覧ください。


<署名提出のご報告>

NPO法人Fineでは、FSH製剤排卵誘発保険適用に関する要望書を2006年5月に厚生労働省に提出しました。その後も再提出や進捗状況の問い合わせなどを続け、2006年12月3日より2007年1月にかけては署名運動を行ない、394名分の署名が集まりました。
署名にご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
同署名は、2007年1月19日(金)に、厚生労働省保険局医療課に提出してきました。
提出以降に署名をしていただいた分は、新たに開始した上記の署名と合わせて提出いたします。どうぞご了承ください。
Fineではこの要望が実現して保険適用となるまで、今後も引き続き、活動を続けていきます。
ぜひ、応援してください!



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