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学会・研究会(レポ)の最近のブログ記事

福島県立医科大学医学部 臨床倫理公開講座

生殖補助医療をめぐる倫理

「不妊治療の結果は、子供を持ったり持たなかったりすることでどう生きていくかを夫婦で考えられるようになること」(受講生のチャットより)

主催:福島県立医科大学医学部 人間科学講座 生命倫理学分野(旧人文社会科学)

開催日:2020年6月19日(金)

Fine (2020年8月 9日)

国際医療福祉大学大学院 生殖補助医療胚培養分野 修士課程 講義

不妊症患者が医療機関、胚培養士に望むこと

生殖補助医療胚培養分野で修士課程に取り組む皆さまに向けて、当事者団体として講演しました

主催:国際医療福祉大学大学院

開催日:2019年12月12日(木)

Fine (2020年1月22日)

第37回日本受精着床学会総会・学術講演会

シンポジウム3 第三者の関わる生殖医療の未来

受精着床学会で座長を務めました

主催:日本受精着床学会

開催日:2019年8月1日(木)

Fine (2019年10月29日)

臨床倫理公開講座

「生殖補助医療をめぐる倫理」

「患者さんのHappyを一番に考えられるような医師になりたいと思いました。」(受講生の感想より)

主催:福島県立医科大学医学部 人間科学講座(生命倫理学分野)

開催日:2019年6月28日(金)

続きを読む: 臨床倫理公開講座
Fine (2019年10月29日)

第17回日本生殖看護学会学術集会

不妊治療を経て、我が子に出会い、いま思うこと

不妊を専門としている看護職の方に向けて、Fineの活動紹介と不妊体験談をお話しさせていただきました。

主催:日本生殖看護学会

開催日:2019年9月15日(日)

Fine (2019年10月 4日)

不妊に関する市民公開講座/第36回茨城生殖医学懇話会

自分ごとで健やかになる妊活支援 ~10年の不妊体験を経て~

不妊を経験し、妊活をサポートする側になるまでの道のりと心の葛藤について、また妊活支援活動への思いについてお話ししました。

開催日:2019年6月30日(日)

Fine (2019年7月22日)

佐久大学 別科助産専攻「不妊症と不妊ケア」

不妊当事者の思いと自助グループ活動の実際と意義

助産師を目指す学生さんへ、不妊体験談と不妊治療の実際について、また、Fineの自助グループとしての活動とその意義についてお話ししました。

主催:佐久大学 別科助産専攻

開催日:2019年6月25日(火)

Fine (2019年7月15日)

(第14期)生殖心理カウンセラー養成講座・(第13期)生殖医療相談士養成講座

不妊体験者の声を聴く

私の不妊体験~治療が終わっても終わらない不妊~NPO法人Fineとピア・カウンセラーの活動の実際

主催:日本生殖心理学会

開催日:2019年6月15日(土)

Fine (2019年7月15日)

聖路加国際大学 認定看護師教育課程(不妊症看護コース) 「生殖医療と社会」

「自助グループ活動の国内外の動向」

「患者の目標、目的、ゴールはさまざまで、一人一人、すべての人がこの3つを理解し、納得しながら治療していないと思いました。それを支援できる看護をしたいと思いました」(受講生の感想より)

主催:認定看護師教育課程 - 聖路加国際大学 看護実践開発研究センター

開催日:2018年9月15日(土)

Fine (2018年10月10日)

生殖補助医療技術者の為のリカレントセミナー2018

【患者にとっての胚培養士 ~患者は何を望んでいるか~】

「患者さんの声を聞かせていただいてモチベーションが上がりました。」(受講生の感想より)

主催:

開催日:2018年9月30日(日)

Fine (2018年10月10日)

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