
ジェンダーについて学ばれている学生の皆さま向けに、不妊及び不妊治療の現状について体験談を交えてお伝えするとともに、性と生殖に関する健康と権利(Sexual Reproductive Health and Rights)という考え方についてもお話しさせていただきました。
開催日:2024年12月11日(水)
多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました
開催日:2024年7月17日(水)
Fineで実施したアンケート調査、オンライン署名からわかった不妊治療保険適用後の現状と課題、当事者の声、不妊治療のやめ時の難しさをお話しし、当事者の環境改善を医療機関と当事者団体、国、企業、地域のすべての人と取り組む意義をお伝えしました。
開催日:2024年6月23日(日)
不妊治療保険適用後の現状と課題をFineの実施したアンケート調査を元に情報提供しました。特に未だ変わらない企業や職場における話しづらさや、減らない不妊退職など、不妊や不育症治療と仕事の両立の現状と課題、今後企業に求められる制度と風土についてお話ししました。
主催:デンマーク王国大使館
開催日:2024年7月5日(金)
多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました。
開催日:2024年6月20日(木)
医学の道を進まれる学生の皆さんに、直接、生殖医療患者の声を聞く機会と、生殖医療の現状と課題を中心にお話ししました。
主催:福島県立医科大学医学部 人間科学講座 生命倫理学分野(旧 人文社会科学)
開催日:2024年6月21日(金)
不妊治療保険適用後の現状と課題について、アンケート調査の結果を元に情報提供しました。特に未だ変わらない企業や職場における話しづらさや、減らない不妊退職など、仕事と不妊・不育症治療の両立の現状と課題、今後企業に求められる制度と組織風土についてお話ししました。
開催日:2024年6月25日(火)
多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました
開催日:2024年6月15日(土)
不妊治療当事者の現状および体験談をお伝えした後、ロールプレイにて胚培養士の皆さまに患者役と胚培養士役の両方を体験していただきました。
開催日:2024年1月6日(土)