活動を知る

ジェンダーを扱うゼミナールの授業

不妊治療の現状を知り、ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)について考える

ジェンダーについて学ばれている学生の皆さま向けに、不妊及び不妊治療の現状について体験談を交えてお伝えするとともに、性と生殖に関する健康と権利(Sexual Reproductive Health and Rights)という考え方についてもお話しさせていただきました。

主催:日本大学商学部 吉原令子先生ゼミナール

開催日:2024年12月11日(水)


中京大学 科目「現代社会とジェンダー」

不妊治療への理解

実際に不妊治療をされた方から講義を受けることで、不妊治療がより現実的なこととわかった。(参加学生の感想)

主催:中京大学 豊田キャンパス

開催日:2024年7月25日(木)


都立高校生の社会的・職業的自立支援教育プログラム事業

いのちの授業~“産まれる”の多様性~第三弾

多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました

主催:東京都・東京都立八王子北高等学校

開催日:2024年7月17日(水)


第27回セント・ルカセミナー ―生殖医療・再考―

不妊治療保険適用後の現状と課題~当事者からのメッセージ~

Fineで実施したアンケート調査、オンライン署名からわかった不妊治療保険適用後の現状と課題、当事者の声、不妊治療のやめ時の難しさをお話しし、当事者の環境改善を医療機関と当事者団体、国、企業、地域のすべての人と取り組む意義をお伝えしました。

主催:セント・ルカ産婦人科(大分県大分市)

開催日:2024年6月23日(日)


日本・デンマーク二か国間のマルチ・ステークホルダーによる不妊治療に関するシンポジウム

患者・当事者の声と今後求めること

不妊治療保険適用後の現状と課題をFineの実施したアンケート調査を元に情報提供しました。特に未だ変わらない企業や職場における話しづらさや、減らない不妊退職など、不妊や不育症治療と仕事の両立の現状と課題、今後企業に求められる制度と風土についてお話ししました。

主催:デンマーク王国大使館

開催日:2024年7月5日(金)


都立高校生の社会的・職業的自立支援教育プログラム事業

いのちの授業~“産まれる”の多様性~ 第二弾

多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました。

主催:東京都・東京都立神代高等学校

開催日:2024年6月20日(木)


福島県立医科大学医学部 臨床倫理講座

生殖補助医療をめぐる倫理

医学の道を進まれる学生の皆さんに、直接、生殖医療患者の声を聞く機会と、生殖医療の現状と課題を中心にお話ししました。

主催:福島県立医科大学医学部 人間科学講座 生命倫理学分野(旧 人文社会科学)

開催日:2024年6月21日(金)


不妊治療を取り巻く課題と目指すべき未来とは

患者・当事者の声と今後求めること

不妊治療保険適用後の現状と課題について、アンケート調査の結果を元に情報提供しました。特に未だ変わらない企業や職場における話しづらさや、減らない不妊退職など、仕事と不妊・不育症治療の両立の現状と課題、今後企業に求められる制度と組織風土についてお話ししました。

主催:フェリング・ファーマ株式会社

開催日:2024年6月25日(火)


都立高校生の社会的・職業的自立支援教育プログラム事業

いのちの授業~“産まれる”の多様性~

多様な生殖(人工授精・体外受精など)・出生(未熟児など)を知ることを通して、妊娠や出産に至るプロセスは多様であることを知り、どの命も平等に尊いことを学び、自己と他者への尊重と寛容性を育むための授業を行ないました

主催:東京都・東京都立新宿山吹高等学校

開催日:2024年6月15日(土)


第29回日本臨床エンブリオロジスト学会ワークショップ・学術大会

患者対応のロールプレイ

不妊治療当事者の現状および体験談をお伝えした後、ロールプレイにて胚培養士の皆さまに患者役と胚培養士役の両方を体験していただきました。

主催:日本臨床エンブリオロジスト学会

開催日:2024年1月6日(土)


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